本文を入れるには、上または、ブロックしたに出てくる̟⊕マークをクリックすると、いろいろなカラムの種類が選べます。
こちらのブロックは、段落ブロックです。普通のテキストを入れるブロックです。Enterボタンを押すと、次のブロックへ行きます。
ブロック内で改行したい場合は、Shift + Enterです。
H2見出しブロックです。
カラムブロックを選ぶことで、このように2カラム、3カラムとカラム数を変更することができます。
ブロックはスタイルを簡単に変えることができます。
ブロックのすぐ左上のマークをクリックすると、スタイルの変更ができます。
各ブロックごとに、スタイルを設定することができます。
ブロックをクリックし、本文カラムの右隣にあるブロックというところを見ると、ブロックごとに設定項目が出ています。こちらから、簡単に設定ができます。

トグルボックスはこのように、ユーザーに見るか見ないかを選択してもらえます。見る必要のない方には、飛ばしてもらうと、読みやすい記事になります。
これはカバー画像
画像の上に薄い色を重ねることで、目を引くコンテンツが生まれます。
色は、右欄のブロックのメディア設定から変えられます。
今回ご紹介したものはほんの一部です。
ブロックエディターは、使いにくいという評判もありますが、表現の幅が大きく広がります。
ぜひ活用してみてくださいね。